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  • 株式会社NextSpark 代表取締役 藤岡拓也

    イクボス宣言

    私は、社員一人ひとりが仕事も家庭も人生も大切にできる組織をつくります。気合いや長時間労働に頼るのではなく、仕組みと働き方の工夫で成果を出す。部下が安心して育児・介護・自分の時間に向き合えるよう環境を整え、私自身も人生を楽しむ。そんなイクボスであり続けることを宣言します。
  • 株式会社ファイマケ 代表取締役 苛原 寛

    イクボス宣言

    私は、株式会社ファイマケにおいて、メンバー一人ひとりが仕事と家庭・育児を両立できるよう、以下のことを実践します。

    ・声かけと心理的安全性の確保
    育休取得・時短勤務・早退など、ライフイベントに応じた申し出を「当たり前のこと」として歓迎します。メンバーが相談しやすい雰囲気を率先してつくります。

    ・業務調整と公平な評価
    育児中のメンバーが不在でも業務が回るよう、チーム全体でカバーし合う仕組みを整えます。また、働き方の違いではなく成果と貢献で公正に評価します。

    ・自らも模範を示す
    私自身が残業を必要以上に美徳としない姿勢を示し、定時退社・育児参加・休暇取得を積極的に行動で示します。上司の背中が、職場文化を変えると信じています。
  • 株式会社ビースリー 代表取締役 田和充久

    イクボス宣言

    1. 社員のワーク・ライフ・バランスを応援します。
    家庭、育児、仕事のバランスを取れるように意識をします。

    2.飲食業は重労働になる事が多いですが、週休2日制を導入する事で自分の時間を持てるようにします。

    3. 国籍に関係なく多様な人材が働くことのできる、気持ちの良い職場を目指します。

    4. 自らも仕事と生活の充実を実践します。
    経営陣や管理職自身が仕事と私生活のバランスを大切にし、率先して多様な働き方を実践することで、組織全体のロールモデルとなります。
  • 有限会社三美商工(後悔しない車選び ) 代表社員 田中誠二

    イクボス宣言

    有限会社三美商工が運営する自動車専門メディア「後悔しない車選び」において、コンテンツ制作やサイト運営に関わる全てのパートナーのワークライフバランスを尊重します。

    育児や介護、プライベートの時間と、質の高いメディア運営が無理なく両立できるよう、デジタルツールの活用による業務効率化を徹底します。お互いに配慮し合える風通しの良い環境を整え、限られた時間の中で最大の成果を出せる持続可能な体制を構築します。

    「後悔しない車選び」の運営を通じて、関わるメンバー全員の柔軟な働き方と成長を全力で応援していくことを宣言します。
  • 永田デンタルクリニック 院長 永田眞一

    イクボス宣言

    社員一人ひとりの仕事と私生活のバランスを踏まえながら、社員とともに、組織として成果を出し続けるため、以下の事項に取り組むことを宣言します。
    1.社員が家族との時間や自分の時間を大切にできるよう、診療業務の見直しと効率化を進め、限られた時間でも質の高い診療を提供できる組織づくりを推進します。
    2.育児や介護など、それぞれの事情に応じて、男女問わず必要な制度を安心して選択できる環境づくりに努めます。
    3.年次有給休暇の取得を促進し、メリハリのある働き方と、スタッフ同士で支え合う風土の醸成に取り組みます。
  • 株式会社オーガランド 代表取締役 初瀨 智絵美

    イクボス宣言

    私は、社員一人ひとりの仕事と私生活のバランスを踏まえながら、社員とともに、組織として成果を出し続けるため、以下の事項に取り組むことを宣言します。

    1. 社員が家族との時間や自分の時間を大切にできるよう、業務の見直しと効率化を進め、限られた時間でも成果を出せる組織づくりを推進します。

    2. 育児や介護など、それぞれの事情に応じて、男女問わず必要な制度を安心して選択できる環境づくりに努めます。

    3. 年次有給休暇の取得を促進し、メリハリのある働き方と、チームで支え合う風土の醸成に取り組みます。
  • 春山建設株式会社

    イクボス宣言

    私は、社員一人ひとりの仕事と家庭との両立を応援し、会社と社員が共に成長できる組織を目指します。

    「お互いさま」の気持ちを大切にし、互いに支え合いながら安心して働ける環境を整えます。

    多様な働き方を尊重し、誰もが能力を発揮できる職場環境づくりを推進します。
  • 一般社団法人公益法人総合研究所 代表理事 佐藤友和

    イクボス宣言

    私は、一般社団法人 公益法人総合研究所の代表理事として、共に働くメンバー全員が仕事とプライベートを両立し、それぞれの能力を最大限に発揮できる職場環境づくりに努める「イクボス」となることを宣言します。
    当法人は、「公益性のある事業を長く安定して続けるための組織形態」を顧客に提供し、利益を社会に循環させるソーシャルビジネスの伴走支援を行っています。このような社会性の高い支援を継続するためには、まず私たち自身が心身ともに健康で、充実した生活を送ることが不可欠です。

    そのために、以下の3つを実践します。

    ①柔軟な働き方の推進と相互理解 従業員3名という少数精鋭のチームだからこそ、一人ひとりの抱える事情やライフステージの変化(育児・介護など)に寄り添い、希望に応じた柔軟な働き方を実現します。お互いを理解し、配慮し合える風通しの良い環境を作ります。
    ②業務効率化と生産性の向上 専門家チームとのスムーズな連携や日々の業務見直しを図り、限られた時間で質の高い成果(伴走支援)を出せるよう努めます。これにより無駄な残業を削減し、メンバーのプライベートな時間を確保します。
    ③自らも仕事と生活を楽しむ姿勢の体現 私自身も、仕事への情熱を持ち続けると同時に、プライベートの時間を大切にし、自己研鑽やリフレッシュを図ることで、自らイクボスのロールモデルとなります。

    メンバーの満足度とモチベーションを高めることが、ひいては顧客へのより良い支援と社会貢献につながると信じ、組織づくりを推進してまいります。
  • 有限会社フクマンビジネスサポート 代表取締役 森田洋生

    イクボス宣言

    社員一人ひとりが仕事と生活を両立しながら、最大限の力を発揮できる職場づくりを推進します。

    そのために、育児・介護・家庭の事情に対する理解を深め、柔軟な働き方を支援するとともに、業務の効率化と生産性向上を進め、組織としての成果も両立していきます。

    また、自らも仕事と生活のバランスを大切にし、率先して行動することで、誰もが安心して働き続けられる環境づくりに取り組みます。
  • 弁護士法人あおぞらみらい法律事務所 代表弁護士 榊枝 真一

    イクボス宣言

    【イクボス宣言:持続可能なパートナーシップを目指して】
    クライアントに最良のリーガルサービスを提供し続けるためには、弁護士・スタッフの心身の健康と生活の充実が不可欠です。私は以下を宣言します。

    1.「期日」以外の柔軟な時間活用:裁判期日以外の時間は、テレワークや時差出勤を積極的に活用し、育児や介護との両立を支援します。

    2.徹底したチーム受任の推進:案件を個人に抱え込ませず、複数人体制(主担当・副担当)を徹底することで、急な家庭の事情でもカバーし合える体制を構築します。

    3.「繋がらない権利」の尊重:休日や深夜の不要不急な連絡を控え、オン・オフの切り替えを明確にします。

    4.男性弁護士・スタッフの育休取得推奨:性別を問わず、キャリアを断絶させることなくライフイベントを迎えられる文化を醸成します。